サッポロビールは、「ヱビスビール<冷やすと変わる>デザイン缶」と「ヱビス 華みやび<冷やすと変わる>デザイン缶」(各350ml/500ml缶)を7月11日より数量限定で発売する。

冷やす前

「<冷やすと変わる>デザイン缶」は、アサガオを印象的に描き、夏らしさを演出したデザインで、10℃以下に冷やすとアサガオが白色から紫色に変化する。今までは白色から桃色に変化していたが、今回初めて紫色に変化する。また、色の変化が飲みごろ温度の合図となり、よりおいしくヱビスビールを楽しむことができる。なお、同社では、ビールを飲む際の適温は、4~8℃(冷蔵庫で5~6時間)を目安として、夏はやや低め、冬はやや高めを推奨している。

冷やした後

試してみようと思います。

mello yelloの復刻版を飲みました
コカ・コーラ社が販売している柑橘風味の炭酸飲料です。

“鮮やかな黄色と酸味と甘みのブレンドによる複雑な味に特徴がある。
日本では1983年に販売開始(アメリカでは1979年)。松居直美のCMによる当時のキャッチコピーは「とっても訳せない味」であった。バレンシアオレンジ果汁1%が入っていた。”

mello yello

mello yello裏面

ごちそうさまでした!

永谷園から2017年3月21日(火)、シュークリーム専門店「ビアードパパの作りたて工房」のシュークリームをイメージした缶入りドリンク、その名も「ビアードパパの飲むシュークリーム」が登場。

永谷園では初となる、缶入りのコールド飲料として登場するのが、この「ビアードパパの飲むシュークリーム」。ビアードパパのシュークリームで使われている人気のクリームを忠実に再現し、まったりとしたシュークリームならではの味わいが楽しめるというこのドリンクは、「缶飲料のスイーツ系ラインアップは、意外にも男性の支持が高いというデータから、今回は男性をターゲットとし、小腹がすいた時、甘いもので一息つきたい時に、ひんやりあま~く癒される味わいに仕上げました。」と永谷園が記しているとおり、意外にも男性がターゲットとされている模様。

製品も珍しいが、永谷園からの発売も珍しいですね。