家で餃子を焼きました。

家で焼く焼き餃子

丸に並べて焼きながら食べるのが、アツアツで最高。
ビールと行きたいところですが、やっぱり赤ワインですか。

ごちそうさまでした。

宮崎の猟師の方よりいただきました「鹿の刺身」です。

鹿の刺身

鹿の刺し身はやっぱりE型肝炎ウイルス食中毒があるそうですが、ここはあえて食べます!
とてもクセがなく、あっさりしているので焼酎に最適です。

お次は・・・、

豚足塩焼き」を博多風です。

豚足塩焼き博多風

単に塩焼き自体が博多風だそうです。焼きネギを添えています。
こちらは、赤ワインでいただきました。

ごちそうさまでした。

近くの専門店にて、
「マルチョウ」と「小腸」を100gずつ購入。

新鮮なホルモン
※ベストショップ西九条内の「肉のまるとみ」さんにて購入(国産で安くて新鮮です)

ホルモンフライパン炒め・レシピ

漬け込みダレは、濃口醤油、砂糖、みりん、酒、味噌、コチジャン、ごま油を適量。

  1. ホルモンに小麦粉をまぶしてから水洗いします
  2. 上記の漬け込みダレをつくります
  3. 「小腸」をタレに漬け込みます
  4. タレに漬け込んでいない「マルチョウ」を塩コショウで炒めます
  5. その油で漬け込んだ「小腸」を炒めます
  6. 付け合せの「ニンニクの芽」を炒めます。

ホルモン味噌炒め

塩味の「マルチョウ」と味噌味の「小腸」と2種類の味が楽しめました。
フルボディの「赤ワイン」とともにいただきました。

網で炭火の方が余計な油が落ちて美味しいと思われますが
家庭では余計な片付けがないので楽でした。

ごちそうさまでした。

いつもは薄切りのものしか売っていないですが、サイコロ状の角切りローストビーフを発見!
家にあった赤ワインとともに食しました。

角切りローストビーフ

食べ方は、ポン酢とにんにくチップス、または西洋ワサビが格別に合います。

角切りローストビーフ

やはり肉は噛みごたえも重要な味の要素と思いました。
ごちそうさまでした。