香川県丸亀市は、昔は珍しかった骨付き鶏もも焼きの発祥の地。
「丸亀骨付き鳥」は、鶏の骨付きもも肉をオーブン釜などで焼き上げたもの。

「ひなどり」「おやどり」の2種類があり、「ひなどり」は柔らかく弾力があってジューシーで、「おやどり」はコリコリとした地鶏のような噛みごたえ、歯ごたえがある。どちらも皮がパリッと香ばしく、中の肉は肉汁があふれるほどふっくら。かぶりつくと肉汁があふれ出て美味。
ビールとの相性も抜群なのでおつまみとしても最高の一品。

写真は「おやどり」です。

とても硬いですが、歯ごたえもありお酒のあてに最高です。
また、余ったアブラにおにぎりをつけて食べました。

こちらでも紹介されています。
http://www.b-kyu.info/detail.php?id=5013

ごちそうさまでした。

サが10個と中が組み合わさって「サトナカ」と読みます。

ササササササササササ中

http://www.emelon.net/satonaka/

伊勢に縁のある材料を使ったクッキーです。
定番である3種のフレーバーは神への供え物である「塩」「米」「酒」。ベースとなる小麦粉は三重県産あやひかり、酒粕は県内の元坂酒造の純米吟醸酒粕、塩は伊勢の神前海岸でくんだ海水から作った塩を使っているそうです。

サトナカの塩、米、酒の各3枚の計9枚入りは税別645円。モナリザでの販売だけでなく、「エメロン」のホームページから通販で買うことができます。

こちらにも詳細が掲載されています。
http://www.b-kyu.info/detail.php?id=5284

b-1グランプリ 十和田

会場には3日と4日の2日間でおよそ33万4000人が訪れ、使い終わった割り箸を投票箱に入れて、その重さによって順位を決めました。
その結果、グランプリには、辛みのきいたタンタン麺を提供した、千葉県勝浦市の「熱血!!勝浦タンタンメン船団」が選ばれ、長さ75センチの大きな「金の箸」がトロフィーとして贈られました。
2位には、甘辛いタレに漬け込んで焼いた豚肉を提供した、長崎県対馬市の「対馬とんちゃん部隊」が、3位には、大きなギョーザを提供した、三重県津市の「津ぎょうざ小学校」が選ばれました。
B-1グランプリの次の大会は再来年に開催する予定で、来年は別の形のイベントを首都圏で開催する計画です。

結果は

1位「勝浦タンタンメン」
2位「上対馬とんちゃん」
3位「津ぎょうざ」
4位「今治焼豚玉子飯」
5位「田川ホルモン鍋」

ということでした。